AIファンドマネージャー講座の学習記録から作成。間隔反復(エビングハウスの忘却曲線)で、忘れかけた頃に再出題されます。
「習得済み」は1回正解しただけではカウントされません。復習の間隔が21日以上に伸びた問題だけを数えます(同じ問題に正解し続けて初めて増えていきます)。焦らなくて大丈夫です。
「簡単」を選び続けても、その問題が二度と出なくなるわけではありません。次に出るまでの間隔がどんどん伸びていくだけです(4日後→8日後→約21日後→約2ヶ月後…)。出題リストから完全に消える機能は今はありません。
編ごとのカードにある円グラフは「学習済み(1回でも解いた問題)の割合」です。「習得済み(21日以上の間隔に伸びた問題)」だと何週間も0%のままになってしまうため、日々の進み具合が分かりやすい方をここでは表示しています。
合言葉でつないだ端末どうしで、進捗が自動で合わさります(上書きではなく、問題ごとに最後に答えた方が残ります)。
① 進捗がある方の端末で「同期を始める」→ 合言葉が出ます。② もう一方の端末で、その合言葉を入れて「つなぐ」。
ほかの端末でこの合言葉を入れると、同じ進捗になります。合言葉は人に見せないでください。
進捗はこの端末・このブラウザの中に保存されます。上の「同期」をつなぐと、合言葉でつないだ端末とも共有されます(他の人と共有されることはありません)。
・書き出す=バックアップ、または機種変更・PCとスマホの引き継ぎに使います。
・読み込む=書き出しておいたファイルを元に戻します。今の進捗は上書きされるので、読み込む前に一度「書き出す」で今の状態も保存しておくと安全です。
・普段使いでは触らなくて大丈夫です。「消えたら困る」と思ったときだけ使ってください。